Compositor: Saitou Chiwa
ねえであったあの日の
さいしょのことばいまもおぼえてるよ
そうまっすぐなひとみ
あのころからねかわらずにいるよね
しんじたみちかけぬけていって
あなたのゆくそのみちを
わたしがどうかまもれますように
ほしのよぞらちかいあった
かなえたいゆめとあこがれ
てをのばしてもまだ
とどかないほしも
あきらめないしんじたから
どこまでもたかくとべるはず
えがいたゆめへのみちあのそらにとどけ
つよがりなせなかに
いつもかくしたよわさとはかなしさも
やさしさやうれしさ
うまくことばにできないぶきようさも
しってるからつたわってるから
そんなあなたとゆくみち
わたしがどうかまもれますように
よあけのそらみあげちかう
かなえたいゆめとあこがれ
てをのばしてもまだ
とおいほしだって
あきらめないきずついても
おもいはつよさにかわるはず
しんじたゆめへのみちあのそらにとどけ
あのそらへとちかいあった
しんじてるゆめとあこがれ
いつかとどくひまで
みうしなわないよ
あきらめないふたりでなら
どこまでもたかくとべるはず
えがいたゆめへのみちあのそらにとどけ